ミニコラム

オートクチュール刺繍についての知識や作品づくりの参考になるお話などをわかりやすく書いたコラム記事です。 初心者の方はもちろん、経験者の方にもためになり、楽しんでもらえるような内容ですので、ぜひ読んでみてください。

【小さな手芸屋さん】の仕事

“【小さな手芸屋さん】の仕事”

【小さな手芸屋さん】の商品をお求めいただいたことがござますか?
弊店では、ご注文のお品物をお届けするのはもちろん、その商品がお手元に届いてからの事も考えて商品を準備しています。
では、アトリエでは実際にどんな作業をしているか、早速見ていきましょう。 


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【リュネビル刺繍】ヴォーグ学園横浜校【教室】

“リュネビル刺繍教室ヴォーグ学園横浜校”

リュネビル刺繍を継続して習いたい方のために、ヴォーグ学園横浜校にて定期レッスンを開講しております。
刺繍から仕立てまで、実際に講師の手元を見ながら、学んでいただける対面レッスン。
対面だからこそ叶う、お一人ずつに寄り添った丁寧な指導を心がけています。 


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刺繍の仕立て方

“刺繍の仕立て方”

刺繍は終わってるけど、仕立てがまだ。
あとは仕立てだけ!・・・という場合も多いはず。
せっかくの素敵な刺繍をお披露目出来るように、ぜひ仕立ててみるのはいかがでしょうか。


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【豆知識】刺繍の準備のやり方

“豆知識刺繍の準備のやり方”

デザインが決まって、材料が揃ったら、早速刺繍を始めたいところですが、刺繍を始める前に、大切な準備がいくつかあります。
刺繍枠の準備、布や、針、糸の準備。
今回は【小さな手芸屋さん】オススメの方法や豆知識をご紹介致します。


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【リュネビル刺繍】レッスン感覚のハウツービデオ

“レッスン感覚のハウツービデオ”

憧れの【リュネビル刺繍】、チャレンジしてみたいけど私にも出来る?そもそもどうやって刺繍しているの?という疑問から
練習し始めたけど、よくわからない部分がある...、少し時間が空いて忘れてしまった...、独学でやってみたいけど本だけだとよく分からない...など、
【リュネビル刺繍】を楽しむ全ての方に向けて、【小さな手芸屋さん】ではレッスン感覚のハウツービデオを公開しております。


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【ビーズ刺繍】刺繍のやり方

“ビーズ刺繍のやり方”

簡単に取りかかれて、少しの材料からチャレンジしやすい「ビーズ刺繍」。
【小さな手芸屋さん】では、ビーズやスパンコールの縫い付け方を分かりやすいビデオで公開しております。


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糸通しスパンコールの取り扱い方法

“糸通しスパンコールの取り扱い方法”

リュネビル刺繍では、あらかじめ使う材料を糸に通しておいて刺繍をします。
その為に、糸通しスパンコールを用意しておくと便利です。
今回は、【 小さな手芸屋さん 】が使いやすいように、こだわりのパッケージに仕立てた糸通しスパンコールの取り扱い方法をご紹介いたします。


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オートクチュール刺繍のきらめき【 書籍発売 】

“オートクチュール刺繍のきらめき”

【 小さな手芸屋さん 】フィロザ美南による初の単独著書が発売となりました。
リュネビル刺繡のアクセサリーやバッグの作品とレシピ集です。
スパンコール、ビーズ、ビジューをふんだんに使った美しい手仕事の世界を、ぜひご自身の手で体感してみましょう。


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刺繍の材料を集めよう

“刺繍の材料を集めよう”

オートクチュール刺繍、リュネビル刺繍をする為には、いろいろな材料を使います。
糸、布、ビーズ、スパンコール...
それぞれに、多数の色、種類がありますが、どのような物を揃えておけば良いでしょうか。また、材料を探して集めるコツなどをご紹介致します。 


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刺繍枠の下準備 布テープの巻き方

“刺繍枠の下準備布テープの巻き方”

刺繍に欠かせない刺繍枠。
刺繍枠を使う前に、大切な下準備があります。
生地をしっかりと張る為に、内枠パーツに布テープを巻きつけましょう。


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ビーズ刺繍に必要なもの

“ビーズ刺繍に必要なもの”

ビーズ刺繍を始めてみたい初心者の方に。
まずは、どのような道具と材料を揃えたら良いでしょうか?


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リュネビル刺繍の練習方法

“リュネビル刺繍の練習方法”

リュネビル刺繍を始める為のお道具と材料を揃えたら、いよいよ実践です。
特殊なお道具と技法、まずは何から、どのように練習すれば良いのでしょうか?


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リュネビル刺繍初心者に向けて

“リュネビル刺繍初心者に向けて”

リュネビル刺繍を始めてみたい初心者の方に。
まず、リュネビル刺繍とは・・・?その歴史と始める為に必要な刺繍道具をご紹介致します。


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スパンコールとは

“スパンコールとは”

刺繍や手芸で欠かせない材料の一つに、スパンコールがあります。
では、スパンコールとは何でしょうか。
種類や使用方法など、確認してみましょう。 


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フィラガンの糸の選び方について(色)

“フィラガンの糸の選び方について”

「フィラガン」とは、リュネビル刺繍に使われる刺繍糸の事です。
クロシェでもビーズ刺繍針でもお使いいただけます。
フィラガンには様々な色がありますが、どのように糸の色を選べば良いのでしょうか。 


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スパンコールの色と輝き

“スパンコールの色と輝き”

スパンコールには色とりどりのカラーバリエーションがありますが、同じ色合いでも、仕上げ加工の種類によって、色の見え方が異なってきます。
では、どのような種類があるのでしょうか。そして、どのように選べば良いか確認してみましょう。 


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スパンコールのサイズと形

“スパンコールのサイズと形”

オートクチュールの本場、フランス・パリでは、主にフランス製の高品質なスパンコールが使用されています。
スパンコールは、様々なサイズや形がありますが、どのような種類があるのでしょうか。 


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チェコシードビーズの色と表面加工

“チェコビーズの色と表面加工”

ビーズを選ぶ時に最初に気になるのが、色・見た目です。
チェコビーズのカラーバリエーションは、なんと16,460色以上にも及びます。同じ色でも、表面加工のバリエーションがあり、見た目に変化が加わります。  


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チェコビーズの形

“チェコビーズの形”

元々はヴェネツィアから伝わったガラスの製造技術ですが、高度なカット技術や加工技術は、チェコで開発されていったと言われています。
同じ色合い、あるいは同じサイズでも、カットによって全く別物のように見えるチェコビーズですが、どのような種類(形)があるのでしょうか。 


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チェコビーズのサイズ

“チェコビーズのサイズ”

オートクチュール刺繍によく使われるガラス製の糸通しシードビーズ。
チェコシードビーズを選ぶ時に、特に覚えておきたいのがサイズ表記です。
チェコ製ビーズのサイズは、数字が大きくなるほどに、粒は小さくなります。 


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日本製ビーズ

“日本製ビーズ”

オートクチュール刺繍に欠かせない材料のひとつにビーズがあります。
ビーズと一言で言っても、色や形も様々。日本製か、チェコ製かによって、サイズ・種類の表記も変わります。
実際にビーズを探す時、色から探したり、大きさから探したり、形から探したりしますが、ビーズにはどのような種類があるのでしょうか。 


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クロシェの針のサイズ

“クロシェの針のサイズ”

リュネビル刺繍で使う特殊なカギ針の”クロシェ”。
クロシェの針先には、一番細い70番、定番の80番、少し太めの90番、もっと太い120番、、、とサイズがあるのをご存知でしょうか。
それぞれ用途により使い分けるのですが、どのような違いがあるか確認してみましょう。 


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トップホールスパンコールで作るお花の刺繍

“トップホールスパンコールで作るお花の刺繍”

トップホールスパンコールはお花の様に刺繍する使い方がおすすめです。
花弁の枚数、組み合わせる材料、花芯の大きさなどをアレンジして、様々なお花を表現することが可能です。
トップホールスパンコールの重なり方で印象がかなり変わります。
可愛いお花ができる縫い方、アレンジ方法をご紹介します。 


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トップホールスパンコールの縫い付け方

“トップホールスパンコールの縫い付け方”

トップホールスパンコールとは、穴が端の方に空いているスパンコールの種類のひとつです。
スパンコールの形は、円形、楕円、花びらなど多種多様です。
穴は1個であることがほとんどですが、複数のものもあります。
縫い付け方が普通のスパンコールとは少し違うので、その方法をご紹介します。


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刺繍の色合わせに迷ったら

“刺繍の色合わせに迷ったら”

ビーズやスパンコールなどの使う材料の色が限られるビーズ刺繍やリュネビル刺繍。色と素材のチョイスに悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
材料はあらかじめ選んでおいてから刺繍をしますが、実際にやってみると、想像と違って色が合わなかったり、配色を変えたくなったりすることもあるでしょう。
色合わせに悩んでなかなか決め切れない時には、客観的な視点で作品を見てみる事が有効です。 


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リュネビル刺繍のテクニック ヴェルミセル

“リュネビル刺繍のテクニック ヴェルミセル”

リュネビル刺繍の技法の一つに「ヴェルミセル」があります。
「ヴェルミセル」とは、vermicelle のフランス語読みであり、直訳すると”麺”のことです。
刺繍に限らず、フランスではベトナム料理やタイ料理のレストランに行くと、実際に耳にする機会も多い単語です。
リュネビルのヴェルミセルはどんな見た目の刺繍になるのか、種類ごとにご紹介いたします。 


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リュネビル刺繍とアリ刺繍 かぎ針の種類

“リュネビル刺繍とアリ刺繍 かぎ針の種類”

特殊なかぎ状の針を使った刺繍はフランス発祥のリュネビル刺繍だけではありません。
インド発祥の「アリ刺繍」があるのはご存知でしょうか。
リュネビル刺繍もアリ刺繍もかぎ針でチェーンステッチをしながらビーズやスパンコールを縫い付ける技法を使います。
刺繍の完成品の見た目は色々な違いもありますが、どちらも豪華な刺繍を手早くすることができます。
リュネビル刺繍とアリ刺繍の違いを比較してみましょう。  


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リュネビル刺繍のフランス語

“リュネビル刺繍のフランス語”

フランス発祥のリュネビル刺繍、その技法は日本においてもフランス語で表されることが多いかもしれません。
この機会に、刺繍を通してフランス語にも触れてみましょう。  


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刺繍新聞バックナンバー

刺繍新聞

【小さな手芸屋さん】の刺繍新聞のバックナンバーを期間限定で公開しております。コロナに負けないで少しでも明るい気持ちや、ワクワクした気分になってもらえれば幸いです。
この刺繍新聞は、ご注文のおまけとして2018年から続けてきました。毎月締め切りが近づくのが恐ろしいものなのですが、喜んでもらえているのが嬉しくて今日まで続けています。  


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刺繍図案の下書き方法

刺繍の下書き

刺繍のテクニック以外に作品作りに必要な技術、それは「下書き」です。良いやり方がわからなくて、オリジナルの作品作りやキットの作品ができないと感じている方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。書籍やキットに下書きの説明があっても、簡潔すぎて細かい点がわからないこともしばしばです。今日はその下書き方法を掘り下げてご紹介いたします。


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刺繍のデザインの練習方法

オートクチュール刺繍

刺繍はできるけど、オリジナルのデザインができない、、、とお悩みの方へ。絵が上手でなくてもデザインはできます。デザインをするコツや流れさえわかれば、練習次第で上達することも可能です。まずはやり方を知って、オリジナル作品作りを実践してみましょう。


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オートクチュールの始まりと条件

オートクチュール刺繍の花

伝統のあるフランスのオートクチュール刺繍で施されたドレスは、とにかく豪華で着る者も見る者も魅了します。オートクチュールは、オーダーメイドの上質な素材を用いて作られた高級服やそのメゾンのことを指しますが、いつから始まりどのような条件を満たしているものなのでしょうか?


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リュネビル刺繍の歴史

リュネビル刺繍

リュネビル刺繍とは、フランスのロレーヌ地方のリュネビルを中心に発展した刺繍です。リュネビルの遺産ともいわれるリュネビル刺繍は、ロレーヌ地方の人々にとってまるで宝物のような、かけがえのないものです。リュネビル刺繍には、どのような歴史があるのでしょうか?


デザインセンスの磨き方

刺繍のデザインの仕方

クロシェや針、糸、刺繍枠など、道具を揃えてご自宅でオートクチュール刺繍を楽しんでいる方はたくさんいらっしゃると思います。楽しんで作ることが一番大切ですが、もっと上を目指したいという場合、デザインの考え方で迷うことが多いと思います。中には、「自分にはデザインセンスがない」とネガティブに考える方もいらっしゃいますが、デザインセンスは生まれ持ったものだけでなく、これからも磨くことができます。


刺繍キットができるまで

オートクチュール刺繍キット

オートクチュール刺繍キット・レシピの制作にかける小さな手芸屋さんの想いをご紹介します。ステキな刺繍をいかに簡単に作れるようするか、、、どんなレベルの方でもできるように、、、とデザインと説明書にこだわりを持って、企画から製造までキット作りを手がけています。「かわいい」「キレイ」「おしゃれ」なのは大前提、その上で「作りやすい」ものを目指しています。


刺繍の仕立て方 簡単なやり方

刺繍の仕立て方

刺繍のブローチの仕立て方の超・簡単法をご紹介します。仕立て材料さえ集めれば、難しいテクニック不要でできます。初めてのオートクチュール刺繍で、まずは完成品を作って満足したい!という方、仕立てに時間をかけたくないという方にオススメです。


スパンコールの活用法

フランス製スパンコール

ビーズ刺繍にも欠かすことのできないスパンコールは、アレンジ次第で刺繍以外にも様々なシーンで活用することができます。キラキラしたスパンコールからお花型の可愛い形のものなど、活用の幅を広げることでさらにその魅力を楽しむことができるでしょう。


チェコビーズの魅力

珍しいチェコビーズ

ビーズ刺繍に最適なチェコ産のビーズには、ベネチアングラスやボヘミアングラスの流れを経た長い歴史があり、高いガラス加工技術が培われてきました。その優しい丸みと温かみがある雰囲気が魅力的なチェコビーズは、ファンが多く人気も高いです。


オートクチュール刺繍を取り入れてみよう

オートクチュール刺繍ブローチ

アクセサリーやコサージュ、バックやお洋服のアクセントなど様々なシーンで活躍するオートクチュール刺繍は、お洒落を楽しむのには欠かせない存在です。オートクチュール刺繍を取り入れて、楽しい毎日をすごしませんか?


スパンコールやビーズのお洗濯方法

スパンコール刺繍

ビーズやスパンコールを使ったオートクチュール刺繍は、洋服を豪華にリメイクすることができます。しかし、ビーズやスパンコールが付いている洋服の取り扱いには注意が必要です。ビーズやスパンコールが付いていない洋服のように、普通に洗濯機で洗ってしまうと、風合いが損なわれることもあります。ビーズやスパンコールの付いた洋服のお手入れには、細心の注意が必要です。


スワロフスキー…実は会社の名前!

スワロフスキーラインストーン

スワロフスキーといえば、ラインストーンを思い浮かべる方も少なくないと思いますが「ラインストーン=スワロフスキー」ということではありません。クリスタルガラス全般をスワロフスキーと呼ぶこともありますが、実はオーストラリアのチロル州に本店を置くクリスタルガラス製造会社の名前です。スワロフスキー社にしかないその高い技術は、世界中で長い間愛され続けています。


ヴィンテージとアンティークの違い

ヴィンテージビーズ

ビーズ刺繍をより引き立たせるためには、ヴィンテージビーズを取り入れることをおすすめします。ヴィンテージのビーズやスパンコールは、経年によって創り出される独特な魅力があります。しかし、同じようにアンティークにも様々な魅力があります。ヴィンテージとアンティークにはどのような違いがあるのでしょうか?


刺繍アイデアを引き出すためのヒント

刺繍のデザインのやり方

アイデアはゼロから生まれる「ひらめき」とは違い、自分が持っているアイデアやすでにある要素と組み合わせることで「新しいアイデアが生まれる」のです。そのため、もし発想が浮かばなくて悩んでいるのであれば、まずはアイデアの切れ端を情報収集していくことが大切です。


ミニコラム一覧

オートクチュール刺繍の材料を通販でお探しなら

販売業者 小さな手芸屋さん
住所 223-0052
神奈川県横浜市港北区綱島東1-16-23-405 *実店舗はございません
TEL 045-873-2336/070-6646-8407
URL https://petitemercerie.com
概要 ビーズ刺繍・オートクチュール刺繍の材料をお求めなら、スパンコールやビーズを販売する【小さな手芸屋さん】をご利用下さい。
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