おすすめアイテムフランス製スパンコールやチェコビーズなど
作品の表情を作るものたち

ニュース / お知らせ

  • 2020. 11. 30 新着 週替わりセールの対象商品を更新致しました。セール商品の売り上げは、日本赤十字社に令和2年7月豪雨災害義援金として寄付を致します。週替わりセールはこちら
  • 2020. 11. 19 重要 11月25日から29日まで、イベント出店により臨時休業いたします。休み前の最終発送は24日15時までにお支払いが済んでいるご注文となります。ご迷惑をおかけいたします。詳しくはこちら
  • 2020. 11. 11 新着 以前からご要望の多かった★スパンコール 小分けパック★が多数新入荷致しました!!お試し用として、お使い頂きやすい入り数です。それぞれの商品ページから、入り数量のオプションをお選びください♪お試し少量パックはこちら
  • 2020. 10. 7 新着 小さな手芸屋さんの店長フィロザが、ハンドメイドSNSサイト「てといと」でインタビューをうけました「てといと」小さな手芸屋さんインタビューページはこちら
  • 2020. 5. 5 新着 【小さな手芸屋さん】は日本製の商品の仕入れを増やすことで、微力ながらも日本企業の資金繰りを応援しております!是非、この機会に日本製の素敵な材料をご覧下さいませ♪♪日本企業応援商品リストはこちら

バックナンバー

ミニコラム

スパンコールのサイズと形

スパンコールのサイズと形

オートクチュールの本場、フランス・パリでは、主にフランス製の高品質なスパンコールが使用されています。スパンコールは、様々なサイズや形がありますが、どのような種類があるのでしょうか。

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チェコシードビーズの色と表面加工

チェコシードビーズの色と表面加工

ビーズを選ぶ時に最初に気になるのが、色・見た目です。 チェコビーズのカラーバリエーションは、なんと16,460色以上にも及びます。同じ色でも、表面加工のバリエーションがあり、見た目に変化が加わります。

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チェコビーズの形

チェコビーズの形

元々はヴェネツィアから伝わったガラスの製造技術ですが、高度なカット技術や加工技術は、チェコで開発されていったと言われています。 同じ色合い、あるいは同じサイズでも、カットによって全く別物のように見えるチェコビーズですが、どのような種類(形)があるのでしょうか。

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チェコビーズのサイズ

チェコビーズのサイズ

オートクチュール刺繍によく使われるガラス製の糸通しシードビーズ。 チェコシードビーズを選ぶ時に、特に覚えておきたいのがサイズ表記です。 チェコ製ビーズのサイズは、数字が大きくなるほどに、粒は小さくなります。

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日本製ビーズ

日本製ビーズ

オートクチュール刺繍に欠かせない材料のひとつにビーズがあります。ビーズと一言で言っても、色や形も様々。日本製か、チェコ製かによって、サイズ・種類の表記も変わります。日本製ビーズにはどのような種類があるのでしょうか。

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リュネビル刺繍のクロシェのサイズ

リュネビル刺繍のクロシェ

リュネビル刺繍で使う特殊なカギ針の”クロシェ”。クロシェの針先には、70番、80番、90番、120番、、、とサイズがあるのをご存知でしょうか。それぞれ用途により使い分けるのですが、どのような違いがあるか確認してみましょう。

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リュネビル刺繍のフランス語

リュネビル刺繍のフランス語

フランス発祥のリュネビル刺繍、その技法は日本においてもフランス語で表されることが多いかもしれません。この機会に、刺繍を通してフランス語にも触れてみましょう。

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リュネビル刺繍針

刺繍新聞バックナンバー

コロナに負けずに楽しく過ごすことを応援するために、刺繍新聞のバックナンバーを期間限定で公開しています。ご自宅にこもっての創作活動のお役に立てば幸いです!

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リュネビル刺繍針

リュネビル刺繍の歴史

リュネビル刺繍とは、フランスのロレーヌ地方のリュネビルを中心に発展した刺繍です。 リュネビルの遺産ともいわれるリュネビル刺繍は、ロレーヌ地方の人々にとってまるで宝物のような、かけがえのないものです。 リュネビル刺繍には、どのような歴史があるのでしょうか?

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オートクチュール刺繍の専門店

当店はオートクチュール刺繍の材料や道具を通販する専門店です。 オートクチュール刺繍とは、フランスのオートクチュール(高級注文服)のドレスなどに使われているテクニックです。 クロシェ・ド・リュネビルという特殊なかぎ針を使ってビーズやスパンコールを生地の裏からステッチする技法や、リボンや針刺繍など様々な要素が含まれています。 これらのテクニックと材料の組み合わせで、ひとつのアートのような作品を生み出すことができます。 オートクチュールのクロシェのテクニックは、普通の針でビーズやスパンコールをステッチするよりも素早く・正確に作業を進めることができます。 立体的に仕上げるテクニックもありますので、より複雑で深い表現が可能になります。 当店では材料や道具の通販と併せて、オートクチュールの本場パリで学んだ講師によるレッスンも行なっております。 オートクチュール刺繍の基本をみなさんにわかりやすくお教えしますので、お気軽にお問い合わせください。