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デザインセンスの磨き方

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オートクチュール刺繍作品
オートクチュール刺繍作品 ポーチ オートクチュール刺繍作品 立体的なバラ オートクチュール刺繍作品 ブローチ

オートクチュール刺繍ってどんな作品が作れるの?どんなビーズやスパンコールを使ったらいいのだろう?そんなお客様必見のオートクチュール刺繍作品例のご紹介です。

フランス・イタリア製糸通しスパンコール

フランス・イタリアから直接仕入れている、日本ではめずらしい糸通しスパンコール。オートクチュールには欠かせない貴重な材料です。

糸通しチェコビーズ

スリーカット、シャーロット、ヴィンテージ、丸小からミクロなビーズまで、たくさんの種類とカラーのラインナップ。

刺繍枠四角

アクセサリー作りや、ちょっとした試作などに重宝する大きめの四角い刺繍枠。お部屋のスペースを取らない、コンパクトなサイズでオススメです。

About us
オートクチュール刺繍のお店
小さな手芸屋さん petite mercerie

刺繍や手芸を愛するお客様のために、日本では手に入りづらい貴重な材料を販売するお店です。
自身も刺繍作家として活動しながら、刺繍のやり方や材料の扱い方、作品例などもお客様に提案しています。
刺繍や手芸に興味を持っていただけるきっかけのお店として、また材料探しのお手伝いをさせていただくお店として活動をしております。

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今日の店長

2017年8月21日
来月は大阪のイベントに出店することになりました。早く準備しないとー!とs心がそわそわします。でもなんだかなにから手をつけていいやら。夏休みボケしました。

デザインセンスの磨き方

クロシェや針、糸、刺繍枠など、道具を揃えてご自宅でオートクチュール刺繍を楽しんでいる方はたくさんいらっしゃると思います。楽しんで作ることが一番大切ですが、もっと上を目指したいという場合、デザインの考え方で迷うことが多いと思います。中には、「自分にはデザインセンスがない」とネガティブに考える方もいらっしゃいますが、デザインセンスは生まれ持ったものだけでなく、これからも磨くことができます。

~ 周りにあるものを見渡してみよう ~

私たちの生活は、あらゆるデザインに囲まれています。普段から何気なく使用している日用品も誰かがデザインしたものですし、街に出れば見るチラシやポスターなども誰かがデザインしたものです。普段何気なく目にしているものを、「どのような意図で作られたのか」と想像を巡らせることで、デザインセンスが磨かれていきます。

また、ファッション誌を見ていれば今年のトレンドになっているカラーやデザインを簡単に知ることができます。トレンドはデザインセンスを磨くのに役立ちますので、現在のものだけでなく過去のトレンドを調べることで、意外なデザインがひらめくかもしれません。

~ 自信を持って作ろう ~

オートクチュール刺繍は、自分で見て楽しむだけでなく、家族や友人にも見てもらうことが多いと思います。自分以外の人に見てもらい褒められることは、今後の創作意欲に大きく関係してきますが、それがお世辞だと思いこんでしまう方が多いのではないでしょうか?
特に日本人は、遠慮しがちな傾向にあり、自分に自信を持っていない方が多いといわれています。ハンドメイド作品は、気持ちが大事ですので自分の思うままに作っていきましょう。

日本人は、海外からも「世界でもクリエイティブ」と認められているほどですので、創造力に対する自信を身につけていくことからはじめませんか?そうすることで、より良い作品が完成します。

~ 基本は忘れずに! ~

せっかく思いついたアイディアでも、基本ができていないと作品を満足に仕上げることはできません。そのため、最初はクロシェや刺繍枠などの基本的な使い方から学びましょう。独学で勉強することが難しいと感じている場合は、オートクチュールの刺繍教室に通って技術を身につけるのも1つの方法です。基本ができて初めて満足のできる作品が作れるようになります。

当店では、クロシェや針、刺繍枠など基本的な道具からスパンコールやビーズなど、日本では手に入りづらい貴重な材料を通販にて取り扱っております。また、特別レッスンも行っていますので、オートクチュール刺繍の基本を身につけたい方や本場フランスのテクニックを知りたいという方まで、ぜひご参加下さい。

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