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オートクチュール刺繍の材料と道具のお店『小さな手芸屋さん』

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オートクチュール刺繍作品
オートクチュール刺繍作品 ポーチ オートクチュール刺繍作品 立体的なバラ オートクチュール刺繍作品 ブローチ

オートクチュール刺繍ってどんな作品が作れるの?どんなビーズやスパンコールを使ったらいいのだろう?そんなお客様必見のオートクチュール刺繍作品例のご紹介です。

フランス・イタリア製糸通しスパンコール

フランス・イタリアから直接仕入れている、日本ではめずらしい糸通しスパンコール。オートクチュールには欠かせない貴重な材料です。

糸通しチェコビーズ

スリーカット、シャーロット、ヴィンテージ、丸小からミクロなビーズまで、たくさんの種類とカラーのラインナップ。

刺繍枠四角

アクセサリー作りや、ちょっとした試作などに重宝する大きめの四角い刺繍枠。お部屋のスペースを取らない、コンパクトなサイズでオススメです。

About us
オートクチュール刺繍のお店
小さな手芸屋さん petite mercerie

刺繍や手芸を愛するお客様のために、日本では手に入りづらい貴重な材料を販売するお店です。
自身も刺繍作家として活動しながら、刺繍のやり方や材料の扱い方、作品例などもお客様に提案しています。
刺繍や手芸に興味を持っていただけるきっかけのお店として、また材料探しのお手伝いをさせていただくお店として活動をしております。

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今日の店長

2017年6月23日
生花からパターンをとったコサージュが出来上がりました。不揃いなのに自然な感じの形に仕上がりました。自分の手では絶対に描けないであろうラインをためせて楽しかったです。

ビーズ刺繍の配色を考える

ビーズ刺繍で作品を作る時の配色

ビーズ刺繍で作品を作る時の配色

ビーズ刺繍で作品を作る際、デザインと同じくらい大切なのが配色です。配色によってデザインが持つ魅力や作品を見る方に与える印象が変わってきます。

しかし、人によって感じ方も様々でどの配色が良いというのは一概には言えません。そのため、上級者の方でもオリジナルの作品作りでは苦労されるかと思います。そのようなシーンも踏まえ、下記ではビーズ刺繍を作る際の配色のポイントをご紹介致します。

ビーズ刺繍の配色のポイント

■ イメージを決める

ビーズ刺繍に使用する素材を選ぶ前に、まずはどのようなイメージの作品にしたいのかを具体的に決めておきましょう。具体的に決めておく事で、色選びもしやすくなります。また、イメージをしっかりと定める事で、それに近い参考作品の配色を参考にする事もできます。

■ メインの色を決める

メインで使用する色を選ぶ事で、その色からイメージを膨らませて配色を決めていく事が可能です。また、メインの色を引き立たせたい場合には、反対色を上手く取り入れる事で、作品にアクセントを加える事ができます。

■ 一体感を出すならトーンを揃える

同じ色でもトーンが違うだけで、異なる印象を与えます。このトーンが同じであれば、たくさんの色が入った作品でも全体に統一感が生まれます。さらに異なるトーンを選ぶ事で同じ色でも、メリハリを出す事ができます。
配色を学ぶ事で、同じデザインでもイメージの異なる作品を生み出す事が可能です。自分の作品の幅を広げるためにも配色にこだわってみて下さい。

ビーズ刺繍のための素材を購入するなら【小さな手芸屋さん】まで

ビーズ刺繍のための素材を購入するなら【小さな手芸屋さん】まで

ビーズ刺繍のための素材を購入するなら【小さな手芸屋さん】をご利用下さい。小さな手芸屋さんでは、日本ではめずらしい材料や道具を多数取り揃えています。

また、ビーズ刺繍をより楽しんで頂くために、刺繍のやり方を分かりやすく学べる動画配信なども行っていますのでそちらもご活用下さい。

刺繍のやり方を学ぶ

ミニコラム

ビーズ刺繍に使う素材は【小さな手芸屋さん】にお任せ

販売業者 小さな手芸屋さん
住所 〒230-0071
神奈川県横浜市鶴見区駒岡1-22 *実店舗はございません
TEL 045-642-4992/070-6646-8407
URL http://petitemercerie.com
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